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    2015.09.02 12:47 |カテゴリ:事件・事故コメント(0)

    【まだ引きずるか?エンブレム盗用問題】組織委、エンブレム急転撤回 「潔白」主張でさらに疑義 [H27/9/2]


    96c280bb.jpg

    1:2015/09/02(水)07:18:17 ID:

     2020年東京五輪・パラリンピックのエンブレム問題が1日、急展開した。
    デザインを手がけた佐野研二郎氏について数々の疑念が浮上したことに、
    これまで、かばい続けてきた大会組織委員会も持ちこたえられなかった。

    これまでの経過をタイムラインで
     東京・虎ノ門にある大会組織委員会の会議室。1日夕の記者会見に詰めかけた約200人の報道陣に
    配られた取材パスには、皮肉にも使用中止を決めたエンブレムがあしらわれていた。「この週末に、新たな局面を迎えた。危機感を持ち、放置できない問題だと認識した」。
    取り下げに至った経緯を、武藤敏郎事務総長は淡々と話し始めた。

     8月28日に開いた「潔白」を示すはずの会見が、決定的な問題を招いた。
    大会組織委はエンブレムの選考過程を振り返りつつ、昨秋の選考で選ばれた佐野氏の原案から2度の修正を経て、
    最終的に公表された経緯を説明。「リエージュ劇場には全くない特徴がいくつもあり、オリジナルだと確信している」と主張した。
    ところが、公表された原案にも、疑義が示された。

    残り:2403文字/本文:2829文字
    ◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ
    朝日デジタル 9月2日付け
    (全文閲覧するには、ログインが必要です。)
    http://www.asahi.com/articles/ASH915RDGH91UTQP026.html

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    3:2015/09/02(水)08:50:35 ID:
    その原案に見覚えがあったので、修正させたのだろ。
    展示会ポスターから逃げたら劇場から突っ込みが (ry
    4:2015/09/02(水)09:09:40 ID:
    組織委員会の面々やデザイン業界の構図が変わらないなら、佐野一人がいなくなっても何も変わらないよ
    5:2015/09/02(水)09:33:57 ID:

    産経でさえ、ネットが悪いかのような論調。

    エンブレムは盗用では無いことが前提になっている。

    このままで押し通せば、細かい情報が海外に伝わるに従い、

    日本の国辱になる。

    戦後長い時間をかけて、ものまね黄色人種のイメージを払拭し、

    日本が有色人種の先頭に立って、白人に負けない仕事をしてきたのに、

    このままでは、レッテルを貼り直されてしまうぞ。
    6:2015/09/02(水)12:40:29 ID:
    昨日の夕方からしつこく垂れ流してるけど、しつこいし、どうでもいい
    これが東京以外の地方オリンピックだったら小さな話題ですんでただろうな
    2:2015/09/02(水)07:59:11 ID:
    佐野は欠席したので謝罪してませんw


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