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    2015.09.21 09:39 |カテゴリ:国内コメント(0)

    【反社会】小中学生の暴力行為、工藤会捜査で激減? ~市内では近年、暴力団関係者の犯行と見られる県警OBや民間人への襲撃事件が相次ぐ。 [H27/9/21]


    bd4fec21.jpg

    1:2015/09/21(月)06:47:19 ID:
     北九州市立の小中学校で昨年度に確認された暴力行為は294件で、前年度から4割以上減ったことが、
    文部科学省の児童生徒の問題行動調査で分かった。調査を担った市教委は、スクールサポーター制度の充実などのほか、
    地元の指定暴力団工藤会に対する県警の本格捜査や、その報道も影響したと見ている。

     市教委によると、294件の内訳は、
    対教師暴力38件(小学校6件、中学校32件)
    生徒間暴力184件(小7件、中177件)
    器物損壊72件(小1件、中71件)

    暴力行為の件数は2011年度657件
    12年度658件
    13年度520件(前年度比2割減)。

     暴力行為が激減した要因について、市教委は「スクールサポーターの充実や学校側の暴力行為への対応…(略)

    スクールサポーター制度は県警OBが警察署を拠点に管轄の学校を訪問し、いじめや非行の相談に乗るもので、
    07年度から順次導入。昨年度は県内33署、市内は8署に配置された。

     市教委は県警の工藤会対策の影響も大きいと指摘。
    市内では近年、暴力団関係者の犯行と見られる県警OBや民間人への襲撃事件が相次ぎ、
    12年以降、全国から数百人規模で応援派遣された警察官が街中を巡回して警戒に当たった。
    昨年9月11日、工藤会トップが逮捕された「頂上作戦」が動き出し、新聞やテレビも連日、暴力団の実態や犯罪捜査について報道した。

     市教委関係者は「敏感な世代の子どもたちに、何かしら影響したと思われる。
    少なくとも大勢の警察官が街中を巡回することは、子どもたちの見守りにつながった」と話している。

    ◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ
    news.goo 9月21日付け
    http://news.goo.ne.jp/article/asahi/life/ASH9L4G7GH9LTIPE01F.html

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    2:2015/09/21(月)07:38:49 ID:
    大量の警官が「抑止力」として働いたということかね。
    「力至上主義」の人間には、それを上回る「力」を見せ付けたほうがいいというわかりやすい事例だね。
    憲法九条憲法九条とうるさいバカは、これをみて少しは勉強したらどうかね。
    それとも被害者が被害に遭ったのは憲法九条をもっていなかったからだなどと強弁するかね?w
    5:2015/09/21(月)08:44:08 ID:
    >>2
    何言ってんの、最初から力至上主義やで九条教信者はw
    九条ダガー
    DV
    ・・・
    3:2015/09/21(月)07:52:56 ID:
    やくざは必要悪のはずなのに
    やくざが減ると治安がよくなってしまいましたw
    残りの暴力団、準暴力団もしっかりつぶしましょう
    4:2015/09/21(月)08:40:23 ID:
    組員の子どもがおとなしくなったの?
    6:2015/09/21(月)09:07:50 ID:
    父ちゃんヤの字でイキってた奴が大人しくなったか一家で引っ越したってのもあんのかね
    7:2015/09/21(月)09:19:14 ID:
    在日処分で祖国に帰ったため、暴力件数も減ったのかもしれないな。
    つまり、小中学生の暴力行為の大半は在日韓国人である可能性。
    在日の犯罪率の異様な高さからもその可能性は十分に高い。


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